ツール・ド・東北 フレンズ

広報大使

道端カレン

道端カレンさんの顔写真

3.11、東京でも大きな揺れがおき、翌日テレビに映し出された津波に襲われた町。
そこにあるべきものが全て流されてしまったその姿にテレビの前で固まりました。
原子力発電所のことで不安になったり、日本がこの先どうなってしまうのかと自分も周りもパニックになったりしていたと思います。
今、7年がたち、少しずつ戻る町のかたちや人の笑顔がある中で、二度と戻らないものもあるということを、これから先も決して忘れることなく生きていかなくてはと思います。

プロフィール

モデル1979年アルゼンチン生まれ。福井県出身。
母親が日本、父親がアルゼンチン国籍を持つスペイン人&イタリア人のハーフ。
道端3姉妹の長女で、次女ジェシカ、三女のアンジェリカとともに多くの女性から支持を得ている。
10代でモデルデビューし、現在は雑誌、テレビやトークショー、商品プロデュースなど幅広く活躍。
プライベートでは2人の男の子のママでもあり、近年はトライアスロンに挑戦し、好成績を収めている。

東北応援大使

谷真海

佐藤真海さんの顔写真

「ツール・ド・東北」は最高に楽しく、おいしく、そして東北の今をしっかりと感じられる素晴らしい機会です!
初心者の方からしっかり苦しみたい方まで、満足度のとても高くリピーターも多いのが特徴です。
私は昨年に続き、トライアスロンの世界選手権の日程と重なってしまい、出走がかなわなそうですが、全国から集まる参加者の皆さんには、三陸の美しい景色、地元の食材、そして温かいおもてなしを楽しんでいただけたらと思います。

プロフィール

サントリーホールディングス株式会社 コーポレートサステナビリティ推進本部 CSR推進部 /パラリンピアン1982年宮城県気仙沼市出身。
早稲田大学在学中骨肉種を発症し、義足となり、リハビリとともに陸上競技をはじめる。
現在、サントリーホールディングス株式会社CSR推進部勤務。担当業務は次世代育成支援および東北復興支援活動。
自らの体験をベースとした出張授業、ワークショップなどを実施。
大学院で海外のパラリンピック環境について研究したことなども生かして、パラリンピック普及のための活動を積極的に行う。
走り幅跳びで3大会連続パラリンピック出場、2016年からトライアスロンに転向し、東京パラリンピック出場を目指す。

中西哲生

中西哲生さんの顔写真

今年も「東北応援大使」として、「ツール・ド・東北」に関わらせていただきます。
昨年は女川・雄勝フォンドを走らせていただきました。
素晴らしい景色を眺めながら、エイドステーションでおいしいものを食べ、地元の皆さんと交流するこのイベントを毎年楽しみにしております。
今年は大会も6年目を迎えますがこの大会が東北のサイクルツーリズムを推し進め、東北の復興の後押しとなるよう、応援していきます。

プロフィール

スポーツジャーナリスト1969年愛知県生まれ。
1992年同志社大学卒業後、Jリーグ・名古屋グランパスエイトに入団。
川崎フロンターレに移籍し、1999年にはキャプテンとしてJ2優勝・J1昇格に貢献。
現役引退後は、スポーツジャーナリストとして活動し、テレビ番組でコメンテーターを務めるほか、全国でサッカー教室を開催。
桐蔭横浜大学スポーツ健康政策学部客員教授。

Special Thanks

くるり

くるりの写真

自転車に乗っているときに見える景色は他の乗り物の車窓からの景色とは少し違います。
自分の力で進み、自分のスピードで、自分の目や鼻や肌で空気を感じられます。
「ツール・ド・東北」は東北を、精一杯味わい、また思い出すことのできるイベントだと思います。
そんな素敵なイベントをくるりの音楽で応援できることはとても幸せです。

佐藤 征史(くるり)

プロフィール

ロックバンド1996年9月頃、立命館大学の音楽サークル「ロック・コミューン」にて結成。
古今東西さまざまな音楽に影響されながら、旅を続けるロックバンド。
(写真左から) 佐藤 征史 Bass, Vocal 岸田 繁 Vocal, Guitar ファンファン Trumpet, Keyboard, Vocal。

羽生結弦

羽生結弦さんの顔写真

平昌五輪では、多くの方々から応援をいただいたおかげで金メダルを獲得し、2連覇を達成できました。被災地のみなさんが笑顔になるきっかけになれたとしたら、とてもうれしいです。 その被災地を舞台にした「ツール・ド・東北」は今年で6回目。僕の地元仙台を走る新しいコースも加わるということで楽しみにしています。そして僕は今年も「ツール・ド・東北フレンズ」として大会を応援します。 復興はまだ道半ばだとは思いますが、全国から大勢のライダーが集まり、ゴールを目指して力強く走る姿は被災地への大きな励みになると信じています。力を合わせて笑顔で盛り上げていきましょう。

プロフィール

フィギュアスケーター1994年仙台市生まれ。
4歳でフィギュアスケートを始め、2010年の世界ジュニア選手権で優勝。
2014年2月のソチ五輪では日本男子初の金メダル獲得。
同年12月のGPファイナルでも日本人初の連覇。
2017年世界選手権で2度目の頂点に。2018年平昌五輪でも金メダル獲得、66年ぶりの連覇を達成した。
宮城・東北高卒、早大在学。ANA所属。

パンサー

パンサーさんの顔写真

「ツール・ド・東北 フレンズ」に任命いただきました。
昨年も楽しい時間を過ごさせていただき、今年もまた参加させていただけること大変うれしく思っています!
尾形のふるさとである東松島の素晴らしい自然の中を駆け抜け、気持ちの良い汗を流し、地元の皆さんと交流できることを楽しみにしています!
また「ツール・ド・東北」を通じてさらなる復興の力になれるよう、「東松島応"縁"団」として応援していきます! サンキューーーーー!!

プロフィール

お笑い芸人写真左より、
菅良太郎(1982年4月7日東京都生まれ)
向井慧(1985年12月16日愛知県生まれ)
尾形貴弘(1977年4月27日宮城県生まれ)
2008年パンサー結成。
宮城県東松島市出身の尾形は「東松島ふるさと復興大使」を務めている。

Sir Paul Smith / サー・ポール・スミス

サー・ポール・スミスさんの顔写真

昨年に引き続き、今年はオフィシャルバンダナをデザインすることでツール・ド・東北をサポートできることを大変嬉しく思います。ライダー、ボランティア、関係者が皆で一緒にバンダナを身につけることで、大会に一体感と連帯感が生まれることを期待しています。

プロフィール

ファッションデザイナー幼少期よりプロのロードレーサーを目指すも事故に遭い、その夢を断念。その後、ファッションやアートに親しみ、人生のパートナーとなるポーリーン・デニア氏と小さな店を開きデザイナーとしてのキャリアをスタート。「ポール・スミス」が約70の国と地域で展開する世界的なブランドへと成長を遂げた今も、趣味でサイクリングを楽しみ、サイクリングウェアや自転車のデザインを通じて自転車に携わっている。親日家としても有名。

ロバート

ロバートの顔写真

初めて「ツール・ド・東北」に関わらせて頂くことになり、とても光栄に感じております。
ライダーの皆さん、地元の皆さんの熱気に触れられるのを今からとても楽しみです!
僕たちはそれぞれ「応援する人」「支える人」「参加する人」としてイベントを全力で盛り上げたいと思います。

プロフィール

お笑い芸人写真左より、
山本博(1978年9月5日群馬県生まれ)
秋山竜次(1978年8月15日福岡県生まれ)
馬場裕之(1979年3月22日福岡県生まれ)
1998年ロバートを結成。
馬場はミヤギテレビ「OH!バンデス」にて料理レギュラー「お食事処馬場ちゃん」(毎週月曜日)に出演中。

大会オフィシャルアドバイザー

安藤隼人

安藤隼人さんの顔写真

初回から3年連続で最長コースを走りました。近年は、スタート前にヘルメットチェックなど皆様に安全に楽しんでもらうためのお話と、参加者同士の交流を深めるコミュニケーションアクティビティをさせていただいております。
今年も3,500名の皆様をスタート地点で笑顔で送り出したいと思います!

プロフィール

(株)スマートコーチング代表 自転車プロコーチ鹿屋体育大学自転車競技部元主将。
ロード・トラック競技のオリンピック選手から一般サイクリストまで幅広いクライアントをコーチングする。
一般サイクリストへの自転車安全走行の啓発や自動車学校を使ったサイクルスクールも主催し、誰もが楽しめるサイクルライフ拡大に尽力している。

白戸太朗

白戸太朗さんの顔写真

7年前の記憶。
自然の力に畏怖の念を抱いた方も多いでしょう。
自然には勝てない。自然に生かしてもらう。
そんな自然の厳しさと、美しさ、豊かさを感じさせてくれるこの地を自分の脚で走る。
だから、今年も全身で東北を感じに行きます。
そんな貴重な体験を、ぜひご一緒しましょう!

プロフィール

スポーツナビゲーター&トライアスリート/ アスロニア代表プロトライアスリートとして、日本人として最初にワールドカップを転戦、その後はアイアンマンへ転向、世界を舞台に息の長い活動を続ける。
また、アドベンチャーレースへも積極的に参加、世界中を転戦していた。
現在は選手活動とともに、レースコーディネートやスポーツ中継キャスターをつとめるなど、スポーツを多角的に説くナビゲータとして活躍。
2008年よりトライアスロン普及のためにATHLONIAを設立。代表を務める。

つづきを見る

1966年11月1日 京都生まれ
著書
「挫けない力  ~逆境に負けないセルフマネジメント術~」
「仕事ができる人はなぜトライアスロンに挑むのか!?」マガジンハウス監修書
「トライアスロン チャレンジブック」宝島社
「トライアスロン スタートBook」エイ出版
「トライアスロン トレーニングBook」エイ出版
「ゼロから始める トライアスロン入門」KADOKAWA

田代恭崇

田代恭崇さんの顔写真

昨年は「奥松島グループライド&ハイキング」に参加しました。大高森の頂上から眺める松島湾は美しくも、語り部さんから震災時のことを聞くことで身が引き締まりました。そして最終走者まで見送る語り部さんや地元の方々に心打たれました。今年もサイクリングを楽しみ、地元の方と触れ合い、東北の今をしっかり感じたいと思います。

プロフィール

プロロードレーサーにして2004年アテネ五輪代表
現リンケージサイクリング株式会社 代表取締役社長
2000年「ツール・ド・東北」総合優勝、2001年、2004年全日本選手権優勝、2007年現役引退。
2013年8月“チーム・トーゲ”のエースとして「世界で最も過酷で最も登る」アマチュア山岳ステージレース、オートルート・アルプスに参戦、初参加ながら19位の快挙。
2014年リンケージサイクリング株式会社を創業。
サイクリングでつながる。ひろがる。をコンセプトにサイクリングイベントやスクールなどのサイクルツーリズム事業を展開する。

宮澤崇史

宮澤崇史さんの顔写真

今年、急性リンパ性白血病に倒れ突然自転車に乗れなくなってしまったサイクリストの冨山さんと会いました。
冨山さんの夢は、『「ツール・ド・東北」に参加すること』!
『「ツール・ド・東北」を走りたい』、その夢を持つサイクリストの皆さんを応援しながら今年は走ります。

プロフィール

元プロ自転車ロードレーサー・北京オリンピック代表
現リオモ・ベルマーレ レーシングチーム監督、bravo代表
高校卒業後に日本を飛び出し、イタリアのチームに所属。
22歳の時、母親に肝臓を提供するため生体肝移植手術を受ける。復帰後はチームを解雇され、単身で渡仏しゼロから再出発。
2007年アジア選手権優勝、2008年北京オリンピック出場、2010年には悲願の全日本チャンピオン、アジアオリンピックでは銀メダル獲得。

つづきを見る

選手生命もわずかに迫った34歳の時UCIプロチームTeam Saxo-Tinkoffに移籍、世界のトップレースを戦う。
2014年、現役引退。
現在はチーム監督を兼任しながらサイクリングイベントで全国各地を駆け回り、テレビ・ラジオ・講演などで活躍中。

メンバーズ

浅田顕

浅田顕さんの顔写真

自転車というスポーツを通じて少しでも何かの役に立ちたいと思う中、毎年開催される「ツール・ド・東北」の趣旨や参加される方々の思いに共感し、今年も「ツール・ド・東北 フレンズ」に立候補させていただきました。当日は世界選手権参加のため、残念ながらライドには参加ができませんが、今年も皆様が笑顔で「ツール・ド・東北」を楽しめます様、心から応援しております。

プロフィール

ロードレース日本代表チーム監督 / エキップアサダ代表テレビで見たツール・ド・フランスに刺激され、中学卒業と同時にロードレースを真剣に始める。
高校卒業後は実業団チームでの活動を経験後、欧州自転車留学と4年間のプロチーム契約をへてロードレースの監督業をスタート。
現在は日本代表チームや自ら主宰するU23以下の強化チームを率い世界を転戦している。
日本のチームでツール・ド・フランスに出場することが生涯の目標。

竹谷賢二

竹谷賢二さんの顔写真

走って、見て、話して、感じて、東北の今を、自分の五感で目一杯体感してください!

プロフィール

スペシャライズド契約アドバイザー/株式会社エンデュアライフ代表フルタイムワーカーとして働きながら2000年にMTB全日本選手権初優勝。
プロライダーに転向後も3度全日本選手権を制する。
MTBクロスカントリー日本代表としてアテネオリンピック出場。2002年釜山アジア大会、2004年MTBアジア選手権大会優勝。
MTBプロライダーを引退後は、スポーツバイク・アドバイザーとして活動し、スポーツバイクの適切な普及と発展に携わる。

つづきを見る

また、著作の「バイシクルトレーニングブック」「バイシクルライディングブック」「ロードバイクの作法」や、現在放送中の自転車情報番組「チャリダー★快汗!サイクルクリニック」(NHK BS1)で適切な乗り方をわかりやすく伝えている。
2012年からは本格的にトライアスロンに参戦し、プロに肉薄するパフォーマンスを発揮、世界最高峰大会であるIronman World Championshipに6年連続出場中。

疋田 智

疋田 智さんの顔写真

震災から7年が経過し、少しずつ東北の風景は変わりつつあります。
自転車で東北を走る事は、あの日を忘れないための大きな経験となります。
昨年5月自転車活用推進法が施行され、エコで災害時において機動的な自転車の社会への要請はますます強まってきています。
本イベントを通じて、東北へ自転車文化が浸透する事を願っています。

プロフィール

自転車ツーキニスト
NPO自転車活用推進研究会理事
東京大学大学院工学系研究科 都市交通研究室在籍
通勤はもちろんのこと、生活のすべてに自転車を使う「自転車ツーキニスト」。
学習院大学生涯学習センター非常勤講師。
東京サイクルデザイン専門学校非常勤講師。
「だって、自転車しかないじゃない」「自転車生活の愉しみ」(朝日文庫)「ものぐさ自転車の悦楽」(マガジンハウス)など、自転車と都市交通に関する著書多数。

藤野智一

藤野智一さんの顔写真

今年で6回目の参加となります!震災後に参加したコースの風景も大きく変わり、毎年東北の今を肌で感じながら、「ツール・ド・東北」に参加される大勢の皆さんを応援しながら、地元の皆さんにも応援されていた!
心温まる大会を今年も楽しみにしています!

プロフィール

バルセロナ五輪・ロードレース日本代表/なるしまフレンド神宮店店長1967年1月25日生まれ。東京都国分寺市出身。
家業の理容師として働きながら、初めて参加した自転車のロードレースで優勝。
これがきっかけで本格的にレース参加を決意。仕事を辞め「なるしまフレンド」でアルバイトしながら、ロードレースに参加。
オリンピック出場、1998年、1999年全日本ロードレースチャンピオンとなる。
ブリヂストンアンカーの選手、監督を務め、2012年「なるしまフレンド」に入社。
自転車の乗り方、楽しみ方をより多くの方に伝えるイベントの参加と企画を提案しています。
日本体育協会公認自転車競技コーチ
ボディージオメトリーフィット公認フィッター

ブラッキー中島

ブラッキー中島さんの顔写真

自転車に乗る、乗らないにかかわらず、自転車を通じてできることはいっぱいあります!「ツール・ド・東北」で知り合った人たちの輪がどんどん広がっていくことで、それが被災地の力となっていく。そんなイベントになるように頑張りたいと思います。

プロフィール

ウィーラースクールジャパン、CYCLE SEEDS代表 京都出身。
「ひとりでも多くの子供たちに自転車に乗る楽しみを」を合言葉に、全国で活動を行う子ども自転車教室ウィーラースクールジャパンを運営。
その他、自転車による地域振興にも力を入れている。

古田敦也

古田敦也さんの顔写真

昨年は「気仙沼ワンウェイフォンド」に参加し、復興への確かなあゆみを実感することができました。エイドステーションで振る舞われる東北の幸を堪能し、地元の方の応援に元気づけられながら走ることができました。
順位やタイムを競うものではなく、自分のペースで楽しめるサイクルイベントなのも良いですね。
震災から7年が経過しましたが、引き続き皆さんと一緒に東北を応援していきたいと思います!

プロフィール

スポーツキャスター1965年8月6日生まれ。兵庫県川西市出身。
ソウル五輪銀メダル(88年・アマチュア)、MVP(93年、97年)、首位打者(91年)、正力松太郎賞(97年)、ベストナイン(91年~93年、95年、97年、99年~01年、04年)、ゴールデングラブ(90年~93年、95年、97年、99年~01年、04年)、日本シリーズMVP(97年、01年)、2000本安打達成(05年4月24日松山。対広島戦)、野球殿堂入り(15年)

別府始

別府始さんの顔写真

復興支援で始まったこのイベント。もちろん東北を応援するための想いは変わりませんが、サイクリストには一度は走って見たいイベントとしても、すっかり定着してきていると感じます。今年もしっかりと東北の地を満喫したいと思います!

プロフィール

スポーツジャーナリスト1977年9月19日生まれ。神奈川県茅ヶ崎市出身。
DAZN自転車ロードレース中継のメイン解説者。そのほか、実弟のプロサイクリスト別府史之選手(トレック・セガフレード)のマネージメントやちがさきVELO FESTIVAL総合プロデューサーなど、自転車ロードレースを取り巻くさまざまなシーンで活躍。有限会社ブルーフォート(BLUEFORT Inc.)代表。 http://www.bluefort.co.jp/

別府史之

別府史之さんの顔写真

今年もまた「ツール・ド・東北」が開催されることをうれしく思っています。このイベントをきっかけにあの震災のことを思い出す、いい機会になっていると思っています。レーススケジュールの関係でなかなか参加して、皆さんと一緒に走ることができませんが、きっとまた「ツール・ド・東北」を走りたいと思っています。安全に気をつけて、楽しんで走ってくださいね!

プロフィール

プロサイクリスト
Trek - Segafredo
トレック・セガフレード所属
1983年4月10日生まれ。神奈川県茅ヶ崎市出身。
05年UCIプロ入り。08年アジアチャンピオンを獲得し、北京オリンピック出場。09年日本人として13年ぶりとなるツール・ド・フランス出場し、第21ステージで敢闘賞獲得。同時に日本人初の完走を果たす。11年日本人初のモニュメント(五大クラシック)完走を達成。同年ジロ・デ・イタリアに初出場し完走、第10ステージでは区間フーガ賞獲得。12年ロンドン・オリンピック出場。16年ブエルタ・ア・エスパーニャを完走し、グランツール(世界三大ツール)全てで完走を果たす。

(50音順)