トピックス

ツール・ド・東北 応"縁"バンダナ by Paul Smith

2018年5月22日

昨年のオフィシャルサイクルジャージに続いて、今年もPaul Smithとのすてきなコラボレーションが実現しました。
ライダー、ボランティアクルーのみなさん全員にポール・スミス氏デザインの応"縁"バンダナをプレゼントします!
本大会の趣旨に賛同いただき、Paul Smithよりすべて無償でご提供いただきます。

ポール・スミス公式サイト(外部サイト)

大会当日(9月15日、16日)はライダー、ボランティアクルー全員で応"縁"バンダナを身に着けよう!

ツール・ド・東北は、走ることで東北を応援するライダー、運営を支えるボランティアクルーや協力企業団体のみなさん、そして大会を応援してくださる地元の方々など、たくさんの方の応援の力に支えられてこれまで開催することができました。

第6回大会となる今年は、「応援してたら、応援されてた」という大会のテーマを体現するものをPaul Smithと一緒に企画しました。
参加する人、応援する人、支える人が一丸となって東北を応援することで大会を楽しんでもらいたいと思います。

ライダーは大会受付で、ボランティアクルーは受付または各従事場所にてお渡ししますので、大会当日(9月15日、16日)はライダー、ボランティアクルー全員で応"縁"バンダナを身に着け、大会を盛り上げていきましょう!

バンダナは上記の受付、従事場所にお越しの方にのみお渡しいたします。大会期間前後の送付は行いません。

ポール・スミス氏からのメッセージ

バンダナ製作にあたって、ポール・スミス氏からメッセージをいただきましたので、ぜひご覧ください。

ポール・スミス氏がツール・ド・東北の応援バンダナを手にしている

なぜバンダナなのか

ご存じの方も多いかと思いますが、昨年の第5回大会ではオフィシャル・チャリティー・サイクルジャージをデザインしました。
実際に大会が行われるエリアにも足を運び、そこで皆さんが支えあい、共同体の精神とともに歩まれている姿を目にし、大変心を動かされました。

子供の頃よりサイクリングを愛しかつてはロードレーサーを目指していた私にとって、デザインを通してツール・ド・東北をサポートできることは大きな喜びです。

バンダナは、ライダーのみならず、大会に関わる関係者やボランティアの方々すべての人々が一緒に身につけ、連帯感や団結を示すアイテムです。
バンダナを通して皆がひとつにつながることができればという思いを込めました。

デザインのポイント

手描き風のドットをあしらったバンダナの中央には、ツール・ド・東北のテーマカラーであるグリーンで大会が行われる東北地方を描いています。
その周囲には自転車のチェーンを模した模様をあしらっています。
また、私の手描きの日本国旗と英国国旗のモチーフを明るいピンク色で加えています。
グリーンが映えるような色彩で全体をデザインしています。

ツール・ド・東北への想い

ツール・ド・東北は今年で第6回目を迎えますが、今年もバンダナのデザインを通して参加できることを大変光栄に思います。
バンダナを身につけて皆が一体となり、大会が素晴らしいものになることを期待しています。

プラチナパートナー

  • サントリーホールディングス株式会社
  • ソフトバンク株式会社

パートナー一覧

ゴールドパートナー

  • 三菱商事株式会社
  • 花王株式会社
  • 日本ヒューレット・パッカード株式会社
  • 株式会社SUBARU
  • 株式会社ジェーシービー
  • パナソニック株式会社
  • 株式会社みずほ銀行
  • 株式会社Tポイント・ジャパン
  • 株式会社セールスフォース・ドットコム
  • ロート製薬株式会社
  • Zコーポレーション株式会社
  • LOHACO by ASKUL

パートナー一覧

このページの先頭へ戻る このページの先頭へ戻る